保倉一郎の作品  

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16歳の処女作 18歳の思い出 心の流れ

外光派の習作  木陰の母と子 春の舞  弥生美術館

最近の作品
13汎美展
2013年26日3月〜18日 国立新美術館

リアリティーを深めるための執拗な描写を重ね、画面の変化と色彩の共鳴を求めて鮮明な色の混在に感情を込めて情緒の表現に努めました。

眺望の彼方の光景
哀愁の夕空 童心の夢と求愛

12汎美展の展示作

 童心の悦び  夢にときめく予感 
若き日の夢に慕う  情熱の夢の想いで

11汎美展

11汎美展  不思議な夢の想いで 11汎美展   妖精の謎と魅惑 11汎美展  深い森におどる光明


10汎美展

愛する二人 公園の青空


10汎美秋季展

花芯の幻想 少年期のめざめ


9汎美展・汎美秋季展

初  恋 愛のいたみ 妖精の誘う気配



2000年〜2008年まで

08汎美展    妖精のおどり 08汎美展     夜空の夢
08汎美秋季展   飛天のたわむれ 08汎美秋季展    水影にひそむ妖精
07汎美展      窓辺の静物 07汎美展    空に咲く花


1960年頃〜1999年まで

06汎美秋季展     05汎美展    まどろみの夢 05汎美展    水影に憩う
光明    情熱 04汎美秋季展    光明  希望 光明     静寂
03汎美秋季展   朝のひかり 02汎美展      生命の春 02汎美展    生命の春
02汎美秋季展    花の夢 00汎美展    魅惑の花 00汎美展   魅惑の花 制作
母と子 01汎美展  魅惑の花 00汎美秋季展   魅惑の花


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