大瀬崎ダイビング
omiのダイビング史
2022年3月5日 TG-6

淡いクリーム色のナシジのアヤトリを再度狙いたいと思うバディ同士
しかし今日は外はやめておいた方が良いとホーリーさん

「先端に潜っても良い」と言うバディさんに
ソウシ狙いを決める

ホーリーさんが先週また再度ソウシをみている

ホーリーさんから入念に場所を聞く
イソギンチャクがあり、大きなトサカが見え、〇が見えたら その下斜め左に○m
目印の○がわかる
前回見た時に目印になるとおもっていたもの
それならわかる! (^_-)-☆

1s増やしたウエイトは重い
上半身は元に戻して
アンクルの軽いのにしようかなあ・・・
あぁ〜 思考が あっち こっち


1本目 先端

ホーリーさんの言う通り 浅場を流していくと
イソギンチャク畑があり 大きなトサカと言うのがこれだろうとわかる

○までたどり着き、斜め下に降りて岩を見ると
目印の石が積み重なれている
ここだ!

覗いてみるが 姿なし
周囲を探してみる

む〜〜 姿なし

再度 最初に戻ってみようと目印の石の下をみると
小さなトサカに隠れたように黄色いボディの一部が見える

おぉ〜〜
覗いてみると ご対面〜
ホーリーの言った通りの目印を流して
言った通りの場所にいた!
流石 名ガイド!!


▲ソウシカエルアンコウ

自分で見つけたソウシは 更に愛おしい (笑)
あまりにも早く見つけてしまったので やることが無い


やっぱり何処でもエビ探し (笑)

ビシャモンの大小見つけちゃった♪


シャッター切っているバディさんに近づくと
なんとクシノハカクレエビ (^。^)y-.。o○

▲クシノハカクレエビ
伊豆ではそんなに見ない気がしているとバディさん
「意外といるよ」と
それなら私に教えてくれ〜〜  と思った (笑)


エビが居そうな場所 見つけました (笑)

めくると ざわ〜っと色々動いたのですが
皆さん 一斉に退散
散る動きが早い 早い
全部見失い
繊維と同色の残った子 

次回このルートならやってみます (^。^)y-.。o○

アロポントニアブロキーが大瀬館ログに上がっていて
大瀬館に場所を聞いてみる
ウニは死にそうなウニだから動かずその場所にいると。。
これは狙えそうな予感


2本目 湾内 

ウニまでに エボシに立ち寄る
バディさんの邪魔をしないように 水中で浮いていることに!
シャッター切り終えたら寄るスタイルに決めます
自分が寄ろうと言う時にはやはり煙幕が・・・
この泥地 直ぐに舞ってしまうんですよね


ウニは居てくれたのですが
肝心のアロポントニアの姿は無く
アヤトリへ

アヤトリは4個体いましたが 位置が位置だけに2個体しか撮れず

六連を過ぎて更に進んでいくバディさんに、カエルはやめたと悟り
すると 1匹の白カエル


以前にも逢えたカエルちゃん

今日はサガミは単独で
イソギンチャクの上を飛ぶシーンをみられて
時間があったら もっと遊んでいたかったなあ〜

浅場でバディさんフィンの後ろのイソギンチャク?
これなに?

ソウシカエルアンコウ クダゴンベ ビシャモンエビ ムチカラマツエビ クシノハカクレエビ
 エボシカクレエビ アヤトリカクレエビ トガリモエビ サガミツノメエビ ホウボウ幼魚より大

 朝一番
 バディさんからホワイトデー頂き
 大きさにびっくり (^。^)y-.。o○


 職場に持って行って
 遅お昼組女子で
 頂きました♪

 美味しかったあ(^。^)y-.。o○
 
  はごろも前の 100円みかん

  職場に持参して食べるには
  お手頃価格

  良いのをみつくろって
  これも遅お昼女子でいただきました