黄金崎ダイビング
omiのダイビング史
2017年01月29日 

ホワイトブイオクトパスをみたい〜 っと ししょうに声をかけてみる
愛知方面から ししょう 神ちゃん みきちゃん
こちらからは隊長 海坊主さん エンさん クリオネさんと me 8名
午前9時半現地集合 自分達は裾野7時半待ち合わせ 
今日はクリオネさんの車で乗せて行って頂く
雪予想
東名走るも雪〜〜 一時どうなるか?と思いましたが
現地到着したら雨が上がり 器材かたづけ終わって帰りだすと雨
皆の晴れパワー 全開の一日!

久しぶりの ししょうと神ちゃんに逢えて 楽しい〜
ししょうとはやっぱり 気が合う〜 話がつきない!!
お友達同士が引き合って輪で潜れるなんて 幸せ☆




1本目 際〜16ケイソン〜際
TG-4

しょっぱなから ホワイトブイオンリー狙いをしたいと思うが
流石に8名で何も見ないで終わってしまうのも? っと 
マニアック過ぎて 発言自重 (笑)

1本目はダルマオコゼ ハナタツから〜の ホワイトを狙うブリー

ヨウジウオ系があちこちにいるのが黄金崎
背景に映えると目をとめる

構図と 

ダルマオコゼ 見つけちゃいました って デカイ〜〜
誰にでも見つけられる大きさ


ガヤでヘッドを飾っている   
初ヨツハモガニ (^.^)/~~~
っていうか こんなカニの名前知らないので 今までお逢いして居てもわからず
あまりの飾りのゴージャスさに見入ってしまう
皆も食いついて 流石 マニアックな仲間 (笑)
撮影している間はコノハガニだと思っていたがFBにて ヨツハモガニと教えて頂く


16ケイソンから離れて直ぐに オニダルマをみつけ ロープ沿いに進み沖にブイを探しにでて戻ると
ホウボウ幼魚発見
その後 16ケイソンでハナタツみて 一人ヒレナガ探しに際へ
あ〜 やっぱり バラバラになっちゃった 爆笑

海坊主さんと逢い、 ウミケムシにヒレを掴んで 嵌って貰う (笑)




テンション上がる〜〜 本音は ちょっぴり怖いのだけど

時々ピンクパープルに光るボディを挟み 羽のような長い剛毛が ふわっ ふわっと 何ともゴージャスに光る
 『体の背面に木の葉状のエラが2列に並ぶ』とあることから あの足のような並んで居るのはエラなのか?
それらが絶妙なタイミングの動きで 部分ごとに前後に動く
その様に目が釘付け
海坊主さんが同感してくれるのが めっちゃ嬉しい〜
良かったよ〜 変な仲間が居てくれて
私は ウミケムシで1本終わったことに充実感 いっぱい 爆笑


2本目 16ケイソン先〜 際
TG-4

見たいものが無くなり 2本目はホワイトブイに一直線
メイタガレイの情報もあり それも狙いつつ 際でヒレナガも探そうと
+ 『押さえにカエルは?』と   爆笑
何も居なかったときの為に 押さえにカエルを見ておこう〜っと言うノリ 押さえにカエルアンコウなんて流石のメンバー
ミジンベニも誰も狙おうとは言わない  


道中に遭遇したのは まずはヒモムシ
なが〜〜〜く出てます
きゃ〜〜 ウミケムシ後のヒモムシなんて 今日はなんてラッキーなんだ☆
もうこれで 終わっても 満足感


目指した メイタガレイ 2個体もいました


また 別個体の ホウボウ幼魚
顔がとっても コミカル


透明な小さいイカ

墨を吐きながら 後ろに後ずさりで泳いでいく様が あちこちでみられる

撮影してみると こんな綺麗な色に!!
ヤマドリ ヨウジウオ タツノイトコ ハナタツ アオサハギ ダルマオコゼ ヨツハモガニ
 ヒモムシ メイタガレイ幼魚 ウミケムシ カエルアンコウ ミジンベニハゼ オニハゼ

 
 バレンタインのお返し
 
 頂いちゃいました♪


と やっと ログ書き 4月1日 (笑)
春の飲み会に追われる日々

朝 一悶着あり また「辞めてやる〜〜!」の一声でましたが 爆笑
仕事好きなのよね〜〜 (笑) OL大好き(笑)
対敵以外 み〜んな良い人で ほんと 救われます
ありがとう  って 多分 これも掲載NG??
大勢苦手な自分も参加できるメンバーさん達で 自分の方を好きと言ってくれるから 嬉しいです(笑)

2次会で 職場聞かれて やっぱり 教えられないと幹事さん
私 Gメンにでも就職しちゃったかしら  爆笑