大瀬崎ダイビング
omiのダイビング史
2013年06月23日

平日の海友さん3名我が家へ お出迎え
現地で2名合流の5名で大瀬崎へ
当初IOP20mの透明度にIOPを決めていたが、透明度が落ちたとあり、大瀬崎へ急遽変更


1本目 門下

先週みたハナタツ2個体をまた狙う
IOP予定に久しぶりにTZ-10コンデジ持参

岩と岩の狭い間に居たことは記憶
この岩辺りと言うところにもう先にダイバーさんが一眼を構えている
何分お待ちしてもお気づきにならず
覗き込むと場所を示唆して赤いハナタツ教えて頂け

更に隣の平らな所にオレンジのハナタツ
人数が人数だけにハナタツに順に粘ります

Sさんがカエルアンコウを見付けてくださり
自分でムラサキウミコチョウ ニシキウミウシ2個体 をみつけ
1本目ダイコンが17℃台を示し、寒くて 寒くて 

エントリー時、指示棒が引っ掛かり引き抜いた記憶
少々アゲンストに砂地進むのに指示棒ひっかけようと探すが見つからず・・・
ウミコチョウ見つけてベルを鳴らそうと思えば、ベルが見当たらず
良くみればBCにぶら下がって見えるはミニリトラクターのヘッドだけ・・
付いていたダイビングベルと指示棒一式無くなっている
隠し切れないショック
翌早朝、さしさし棒、ミニリトラクター、フラッグベルとお買い求め
7500円の痛い出費 痛たたた###
ダイビング続けるもj出費が多く、レジャーなのに・・・向き不向きを考えてしまう
と。。やっぱり向いてないのかな〜と時々思う

コンデジはやはり画像が荒い

ハナタツ2個体 カエルアンコウ オルトマンワラエビ ムラサキウミコチョウ コモンウミウシ
 ニシキウミウシ



2本目 湾内

ナントカエビ、オオウミウマ、イバラタツ情報に湾内へ
2本目はGX-1持参
今日は設定を色々違えてのエントリー
F値 4.0 シャッタースピード100 IR超解像拡張
上がった最初はこちらの方が良いように感じたが、先週のフォトと並べてみると
やはり先週の方が綺麗な気がする
と言う事で設定を戻してみます

いろいろ設定を触るダイビングをやってみたいです
2枚目フォトはピンが左に綺麗にずれています
左ずれが多く 目も少々可笑しいかもしれませんね・・
それを意識して自分が思うより左にずらして撮ってみましょうか。。


モンガラドオシ オオウミウマ サツマカサゴ トゲカナガシラ ミジンベニハゼ ミツイラメリウミウシ
 コモンウミウシ アナハゼ コウベダルマカレイ