サンライズダイビング 夜明けの太陽を臨みながら〜〜〜
しかし夜中ドシャブリの雨
外洋行けず中止  が伺えたが少し時間を置いて出発
昨日までのイントラが休み 
石垣島shopイントラさん達のグループと合同で1グループ
2011年1月29日
1本目 Blue Corner

最後になんとかブラックフィンバラクーダのトルネード
数年前より数が減ったような・・・タイミングかと思えば
他参加者2グループよりも同様の感想がもれ

▲クマドリ
▲ナポレオン

▲オニハタタテダイ
カメラが浮いているよ・・・エキジット船ロープに掴まりながら女性達
自分のカメラを確認すると手にある 安堵
と・・石垣島からの女性達の一人 「私のカメラ
カメラは浮いている ようである 船を何度も旋回 して探す 
四方八方皆で見るが浮いている葉がカメラに見えるだけ
どれほど旋回 したであろう もう諦めようかと思う時 イントラが「あった 」と  
しかし直ぐに見失う
この葉が浮いていた方向にあったと進路を定め  飛び込む かなり向こうに泳いでいく
しばし潜ったかと思うと gutsポーズ
凄い〜 これだけ船を旋回させて方向性を見失わず探し当てる技にはうなる
するとガイドが 「自分はもう諦めようと思った しかし船長がまだ諦めるのは早いと言った」ともらす
流石現地パラオ人の船長
やっぱりこれからは現地人のガイドが一番かな〜
カメラ騒動が終われば「イルカ 」とイントラの叫び声
直ぐにカメラを持って船首に構える  と 下にイルカ 〜〜
テンションアゲアゲよ〜 キャーキャー叫びイルカを納める    
ちなみに 凄いキャーキャーは若い女の子です 決してわたしではありませぬ

2本目 German Channel

▲フタスジヒメジ


遠めにマンタ 待てど表れず 移動 
下方をみるとマンタ  後ろのサブイントラに指差するがタンク鳴らせず・・行き過ぎる
更にまた下方にマンタ 先頭イントラに知らせるとUターンでマンタ間近
エキジット後 「チンネンちゃん 遠慮しないでタンク鳴らさないと〜」と言うと 
先導のイントラ「もうマンタは良いかと思って・・」と  
それならなんで戻ってきたん 負け惜しみ〜〜
どうも日本人のイントラは負け惜しみが多い人が見受けられる
レンベのBENは何か見つけると「good」「あなたの目は凄い」と褒め称える
皆で色々な物をみつけて分け合う楽しさ  
それが本当の楽しさでは無いだろうか 
今後は日本人ガイドのshopは避けようと思った
 
後に一緒に潜った女性も「ショップどうだった?」と聞かれ
「私はもうここは利用しない」と言っていた
この方はジェリーフィッシュの権利を$10も多く払い連れて行って貰っていない
イントラ曰く 「それはただの権利だけですから」と 
だったら最初から希望人数が少なければ遂行しないこともあると明言すべきでは?
余りにも設け主義過ぎ
リピーターさんはイントラを指名してくるので 
一元さんは要は余ったイントラがあったったのだと思わざるを得ない体験であった
イントラさんに海が楽しく思えなくなるのは寂しいね〜 あくまでも個人的感想です
魚影種は最高
更に一人海外初は成功に終わった感に味をしめそう

▲アカマツカサ


▲クラカケエビス

▲ユカタハタ? 
▲コガネキュウセン 
ベラ系大好きなのにフォトは難しい〜〜