インターネットクラブの皆様

 

春の足音が聞こえる時節となってまいりました、昨年の東日本大震災からまる一年が経ちました。

今月のメール交換会は23日(金)となっています、そこで今月のテーマは「東日本大震災から一年が経って感じること」とします。

未だに復旧復興が遅々としてすすんでいない状況にあることに関しての意見、原子力発電に対する意見、また自分自身への今後の心構え等についてのお考えをお書きください。

今月の作品もあわせて宜しくお願いします。

 

企画担当 山本雅祥 


 

                     12期の   早崎です。 3月のメール交換会に参加します

         今月の、テーマ 「東日本大震災から一年経って感じること」 管さんのときから、政府は一日も早く復興するよう、努力します

      今でも 「ガレキ」の山があちら、こちら、に。国は信用できない・・・被災者の若者達は、おやじを、呑んだ、海へ出て漁をしたい

      皆、協力して、前向きに一歩一歩、船の修理からはじまり、その日が来た・・・港で待つ子供たちに、 「大漁だぞうー」  日焼け

      した、笑顔、に胸が熱くなります。 一方では、郷土品を売る店も、流され、大阪でテントを張って、郷土品を売る。長い長い行列

      のお客の 「おいしい」 の一言が 「うれしいんですヨ」 の笑顔、わたしも嬉しくなります。

       民主党のマニフエストに、天下りをなくして、財源を確保する・・・今閣僚より、東電に、 天下り 小会社に天下り これを

      渡りと言うのでしょうか。わたるたびに、退職金が ザクザク東電は、被災者への、支援金がたりないので、

      「電気料金の値上げ」 をします。 何の言葉もありません。

      M 2 M 3  M 4

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早崎照子し
haya2429@sensyu.ne.jp
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メール交換会に参加します。(28期生山本雅祥)

 

東日本大震災から丸一年が過ぎました、痛ましいことでした。未だに復旧復興が進んでいないことは非常に残念なことです。

津波の被害、原子力の被害と今までに誰もが経験のしていない大災害でした。誰の責任とかを言っている場合ではないと思います。

政治家も自治体も企業も国民も皆が一体となって解決していくべきものと思います。原子力発電をなくしていって本当にこの日本が

まともな経済力を保っていけるのでしょうか、将来においては原子力に代わるエネルギー源を開発していくべきとは考えますが、

現状においては今ある原子力施設のより高い安全性を確保して稼働していくべきと考えます。

何はさておいても被災を受けられた方々の一日も早い安堵できる生活が取り戻せることを祈るばかりです。

そして我々もこの大災害を対岸の火事とせずに、明日はわが身として考えていく必要があると思います。

 

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         山本 雅祥

Email : seizanyama@a011.broada.jp

URL : http://a011w.broada.jp/masahiroseizan

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東日本大震災から一年経って感じること(24期生 渡邉 實)

一年経っていまだ現地では、復興の兆しが見えてこない。被災者の方たちは、今まだ避難所暮らしの人達も大勢いらっしゃいます。政府の態様が悪すぎると思います。復興の方向に力を入れてやってほしいと思います。がれきの処理も政府が強気で頑張ってほしい。新聞のネタにもならない現状.消費税や、解散の事ばかりもう少し現地のことに手をさしだし復旧、復興を早くやってほしいとおもいます


嶋田です

メール交換会に参加します

東日本大震災について私の思うことは政府や国会の議員は災害が発生して

一年になりましたが被災地や被災者のことをどのように考えているのか?

各党が此のことに関して議論しても最後は政争の具にすぎません

生駒の山のごとく積まれたゴミの山今になって各県にお願いします、とは遅い

ドジョウのオツサン早くウナギになれ

日赤さん日本国内や外国から寄せられた義援金莫大なお金どの様に使つて

いるのか国民に知らせなさい、生活必需品、薬、被災者えの支給,などなど

被災者からの喜び声があまり聞かれないのは残念です

震災一周年の行事にあたり200億円よも聞いている台湾からの義援金を

受けながら台湾の代表にたいして一般企業の席しか与えなかった政府や

外務省、台湾の国民にたいして失礼すぎると思います 中國に配慮したなら

尖閣諸島もやがて中國のものとなるだろう、竹島もしかり

原発について、今原発を止めれば核に変えて石油、ダム、太陽光、風力など

あるがやはり石油だと思います しかし最近の石油の値上がりを思うと必ず

電気代に跳ね返るでしよう、結果は企業が海外に工場を移転しないと持たな

くなり税収減失業者問題が起こり社会に混乱が起こるでしよう

だから原子力発電だと言いたいところですが 福島宮城岩手の人達が我が家

に帰れない外で遊ぶ事のできない子供たちのことお思うと私に答えはノオです

事故に関して隠しすぎる政府と電力会社その会社で甘い汁を吸う天下りの官僚

誰が安全を信じるのか


INクラブの皆様へ

 3月のメール交換会、よいテーマを設定していただいた山本雅祥様有難うござます。

今回の大震災では、本当にいろいろなことが見えてきました。

 (私が感じたこと)

・巨大な災害は被災者だけでなく、国の存亡にもかかわる、一大事だと改めて感じた。

 ・これまで恩恵をうけていて、あまり気にも留めていなかった原子力発電の偉大さと、事故の起こった時のとてつもない恐ろしい影響を感じさせられた。

 ・でも原発はこれからも絶対必要なものだと思います。

 いかに安全を保つための技術が構築されるのか、その開発が急がれる。

 ・国も個人も、大災害に対する備えは絶対必要だと改めて感じさせられた。

 野々村信郎
nonomura@muse.ocn.ne.jp
http://www3.ocn.ne.jp/~nonomura/


 33期生の今口です。メール交換に参加します。3月のテーマは、「東日本大震災から1年がたって感じること」です。

 東日本大震災が発生した地域では、震災で避難した大勢の人達が震災から1年たった現在でも、先が見えない状況で避難所生活を続けています。

 しかし、昨今の政治の動きをみると、与野党の足の引っ張り合いで揺れ動き、被災地復興の歩みは遅々として進んでいないのが実情です。この分だと、ある学者が言っているように「復興事業が中途半端に終わり、被災地の若い層の流出がじわりじわりと続き、農地の汚染は放置されて農村は荒廃、現場周辺はゴーストタウンとなる」といった最悪の事態にならないとも限りません。

 被災から1年経った今こそ、政府が中心になって被災地の住民を含めた国民全体で「復興に何が必要か」をしっかり把握し、計画的に復興を進めていくことが重要な課題だと思います。

 また、今回の想定をはるかに超えた被災を教訓にして、巨大地震対策、原子力発電の安全対策を早急に再検討し、計画的に防災対策を確立することが今後の大きな課題です。

 これから先、原発政策の見直しがうやむやになり、福島がいつの間にか忘れられてしまう、といったことのないよう注視していくことが、私達の使命だと思っています。  

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     こんにちは       千道です

  メール交換会に参加します。

 東日本大震災から一年が過ぎました。被害地では復興が進まずまだ大勢の

 方々が避難所生活を余儀無くされています。野党に限らず与党まで足の

 引っ張り合いをしている時ではないと思います。一日も早い復旧・復興

 を大勢の方が願っています。又原子力発電については、絶対安全だと言う

 確認ができるのでしょうか。南海・東南海等人ごとではなく大災害に

 ついていろいろ考えさせられます。

 

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千道みつ江 (sendou mitue)
sen12k@sensyu.ne.jp

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3月のメール交換会に参加します。        20期生  黒田 耕

   

   東日本大震災から1年が経って思うこと 

    今回の災害は地震と津波がかさなり更に福島では原発事故が重なったことで二重三重の被害になりました。

   被害にあわれた方には「これ以上悪くはならないので頑張ってください、きっと良くなります。」と応援したい。

      原発について、今回の事故は「人災」と言われている。

   電源が落ちて原子炉の冷却ができなくなりそのため水素爆発が起こってしまった。

    私はこの原因を究明して2重3重にバックアップを講じ第三者による安全を確認した上で原価の安い原子力発電を利用するべきだと思います。

   風力発電にしても太陽光発電にしても1基で100万キロワットの電力が得られる原発には発電単価でとても太刀打ちできない。

    原油による火力発電にしても、現在すでに多くの油田が原油を水圧で押し出さねば出てこなくなっており原油の埋蔵量ももう50年もたないともいわれている。

      世界中の叡智を集め最新鋭の安全な原発を開発すべきだと思います。 

 

   今月のさとうみ公園

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   今年の冬は寒い日が続いたため水仙も出足が遅れました

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黒田 耕
kkuroda@rinku.zaq.ne.jp


インターネットクラブの皆様      28期 平田勝巳です

 遅くなりました、今月のメール交換会に参加します。

 「東日本大震災から1年がたって感じること」

 日本がひとつになり、その苦難を乗り越えることができれば、

その先に必ず大きな幸せが待っていると信じます。」 

今年のセンバツの選手宣誓で、石巻工の阿部選手が言った言葉です。 

日本人がそれぞれ持ち場、立場で果たせる役割を懸命に果たせば

乗り越えられなくはない。

 高校生球児は、自分たちのプレーで「感動、勇気、そして笑顔を。」

日本中に届けると宣言した。彼らの大きな役割だと思う。 

しかし、現実にはひとつになんてほど遠い状態です。 

自分たちにできることだと言っても、有るのか無いのかわからない

放射能におびえて、被災地のがれきを受け入れることの無いよう

行政に要望する署名を集めるなんてことは、苦難を乗り越えようと

努力している人たちに背を向けることだ。情けない。

 そして、原発

日本のこれからの復興や発展のためには一日も早い再稼働が必要です。

 大阪市長はじめ、各地のくび長さんは大きな声で何がなんでも

「原発反対」を唱えている。

反対さえしていれば次の選挙で当選できると思っているのだろうか。

 莫大な国民の財産を使って得た教訓をそのままどぶに捨ててしまう

ことのないように願いたい。

 日本こそが、高い授業料を払って得たもので、世界一安全な原発が

作れるはずです。

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平田 勝巳
 k-hirata@zenno.jp
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3月のメール交換会

                22期 天野昌明 です

 

「東日本大震災から一年が経って感じること」

 

がれき(瓦礫)処理 は全国で引き受けましょう。

大阪府知事は引き受けを表明していますが、大阪府はその設備は持っていません。

設備は市町村が持っています。

我が岸和田市、がれきの受け入れを早く表明してください。

なんでも反対のグループがいますが、自分勝手の人たちです。気にすることはありません。  

原子力発電所

原発は、できれば無いほうがいいです。

だけど、代替電力が無ければ、どうしょうもありません。

 風力発電 は規模が小さい、気候に左右される。

一番問題は公害の元凶です。低周波の公害は経験した人のみが知る、とてつもない

公害発生の親玉です。

 太陽光発電 も天候に左右されるとともに、夜間は使い物になりません。

しかも、大量をもとめると、土地がありません。

原発12基の発電量を太陽光で補う場合、大阪市全部の土地がいると言われています。

 東京電力 福島第一原子力発電所の設備は、アメリカから持ち込まれましたが、地震

には弱く、前々から欠陥設備と言われていました。

 福島で大変な事故にあったから、原発はすべてダメというのは飛躍しすぎています。

再度 言います。

原発は必要か、無いほうがいいか、と問えば、無い方がいいに決まっています。

 だけど電気が足りなければ国が持ちません。

代替の設備ができるまで、原発に頼らなければどうしょうもありません。

 (例えば)関西電力、大飯原発と東京電力、福島と比較するのはかなり無理が

あります。前述のように福島は欠陥品であることをアメリカが認めているのです。

  

橋下大阪市長は 「脱原発」 を主張していますが、関電への株主提案の原案では

こう言っています。

 1. 原発の絶対的な安全制の確保

2. 可及的速やかに全ての原発を停止 ( 「可及的速やかに」 は、「出来るだけ早く」 という意味で、今即座ではありません)

3. 需要が供給を上回る場合のみ、最低限の原発稼働を検討

 このことは案外知られていません。

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天野昌明(AMANO Masaaki)
amano@sensyu.ne.jp
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遅くなりました。

  33期 植 です 「東日本大震災から1年が経って感じること」

 

 震災直後、その現況と日本国民の対応を見た世界各国の人々は、日本人の尊厳

冷静さを尊敬し、被災原発に断固出動する人々の勇気、さらに、現場での略奪の

ない光景、等々に絶賛の声を上げてくれた。

 

 1年経った今、被災地にはガレキが山積みのまま。現地だけでは処理不能なの

に、被災県外の大半市町村が、一部市民の反対で、持込焼却が出来ないでいる。

 原発近辺の立ち入り禁止区域市町村では、銀行のATMや商店及び民家までが

壊されて金品が略奪されているのが現実。

 爆発した原発は、一応落ち着いたようだが、何ら解決出来ていないし、情報も

開示が更に少なくなって、政府も東電も特別な対処を施している様子が不明。

 発電の中心だった54基の原発は、5月初旬で全てがストップし、再開のメドも

なく、ただ電力会社が節電を呼び掛けるだけ。

 最近円高と株価が若干戻り、景気が回復傾向と言うが、ただ単なる震災特需に

すぎず、大手の自動車・電機産業等、製造業は海外へ拠点シフトが続く。

 

 まさか、こんなに恥ずかしい状態で、1年を迎えるとは夢にも思はなかったが、

これが今の日本の現状だ。日本国、日本人、日本の技術等々、これが本当の姿な

のか?私は未だに信じられないでいます。消費税の増税が第一義の野田政権には

期待ができないが、政府がダメでも、地方自治体ができる「瓦礫の受入れ処理」

とストレステストが済んだ、必要最小限の「原発再稼働許可」。即ち、我々市民

の責任だと理解する。市町村長さん、恐れずに素早く指示判断を願いたい。

 

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(Ueyama Yoshinari)
      tamiyosi@sensyu.ne.jp
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インターネットクラブの皆さまへ     前田委子

 今月の課題について

 これまでの皆様の意見に同感なのであえて出しませんでした

 津波が襲来したとき避難せよ!命令口調で放送した地域の人は皆助かったというニュースをみました

 瓦礫一つにしてもお願いしますなどと生ぬるいことを言っていては前に進まないでしょう 頭に立つ人はある程度毅然とした態度で命令的に決定すればいいのではないかと思います 

  あすは我が身に降りかかるやもしれない地震列島の災害  備えあれば憂いなし

 皆様お互い心の準備をいたしましょう

 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
Mail   s-maeda.@sensyu.ne.jp
URL    http://shi-maeda.sakura.ne.jp

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   28期 坊農です。  3月メール交換会に参加します。 

       テーマ「東日本震災から一年が経って感じること」

   大震災と大津波発生から一年経過すると、賠償金が莫大であるため、円滑に解決出来ない。この時期に運も悪く、世界経済に一大

  変化が起きてきた。従ってこれが運悪くなれば、日本の国が破たんに追い込まれる事になる。

   この為小生の私見は、金(かね)と対策を中心にその経緯を列挙します。

 1.現在、世界中が固唾(かたず)を呑んで見守っている「ヨーロッパ債務危機」である。ギリシャ国債のデフォルト(債務不履行)が発端

   で、イタリア、スペインにも飛び火しつつあって、両国が吹き飛べば、ユーロ解体に繋がる。

 2.アメリカの不調と没落、サブブライム危機以降、高い失業率と財政悪化の悪循環から脱却出来ずにいる。世界に敵なしの超大国が 

  内部から弱り始め、世界全体を取りまとめ、調整する程の余力がなくなってきている。 

3.中国不動産バブルの崩壊である。不動産への過剰投資を経済成長のエンジン役にして来た中国にとって、止まる事は何を意味す

   るか? 世界経済全体の停滞を意味する。

 4.危機、その現場は日本である。東日本大震災と福島原発事故の影響で、日本の製造業は、海外進出を加速させている。これは日

   本の工業力と人材の海外流出、其れだけではない。将来の見えない日本を見限った人が、今徐々に資産を海外へ避難させている。

   技術、人材、資産の流出、このままでは日本、なにもない「空っぽの国」になってしまう。

    以上4つの危機は夫々一つずつでも世界全体にかなりのインパクトを与える経済的大事件で有ります。別々の地域で発生した危機

   が重なり合い、より巨大な危機へと増幅され、その結果起きる次の本当の危機によって、日本は恐るべき苦境においこまれる。

   本当の危機とは何か?   世界恐怖を発端とした「日本の破産」であります。  空洞化の進行も重なって、日本の税収は大きく落ち

   込む。この対策として、更に借金を積み重ね、今ですら限界を超えている(1,000兆円の借金)を増やしたら、どうなるか?

     私的財産管理方法は、新しい「三分法」が良いと言はれています。詳細は省略します。

     本文の考え方は、2012〜13年 世界恐怖パニック  浅井 隆著 (1,600円+税) より引用させて頂きました。

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                 雨の中の梅林と大阪城

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坊農 喜代治(bouno kiyoji)
KiKaha303@occn.zaq.ne.jp
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